previous arrow
next arrow
Slider
previous arrow
next arrow
Slider

《最新》電気ケトルおすすめ人気10選|おしゃれでインテリアに馴染むアイテムから有名ブランドの湯沸かし機までご紹介

出典:instagram

《最新》おしゃれな「電気ケトル」特集まとめ

お湯を素早く沸かせる時短キッチン家電として人気の「電気ケトル」。

結婚祝いや出産祝い、引っ越し祝いなど、お祝いのギフトやプレゼントにも喜ばれるアイテムで、おしゃれなモデルから高機能なモデルまで、さまざまなタイプが発売されています。また、保温機能付きや温度設定ができるタイプも登場していますが、種類が多くてどれを選べば良いか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、おしゃれでインテリアに馴染む、おすすめ人気の電気ケトルをご紹介します。

ぜひ参考にしてみてください。

《最新》電気ケトルおすすめ人気10選

①【siroca】シロカ SK-D171

出典:楽天

最初にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、siroca(シロカ)のSK-D171です。

細かい温度調節に対応した電気ケトル。1℃単位で温度を調節できるアイテムなので、コーヒーや紅茶、授乳用のミルクなど、用途に合わせてお湯を簡単に沸かせます。また、「沸とう・煮沸・加熱」の3つのモードが用意されているのもおすすめポイントです。

保温機能を備えており、設定した温度に達すると自動で保温されるため、沸かしすぎる心配もありません。注ぎ口が細く、コーヒードリップにも使いやすいアイテムです。

シンプルな電気ケトルを探している方におすすめですよ。

②【TIGER】タイガー PCL-A101


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、TIGER(タイガー)のPCL-A101です。

安全で使いやすい電気ケトルで、本体に樹脂製の二重構造を採用したアイテム。保温性に優れていて、沸かしたお湯が冷めにくいほか、表面が熱くなりにくい設計なので、やけどしにくいのが嬉しいポイント。

また、「転倒お湯もれ防止構造」になっているので、万が一倒してしまってもお湯の流出を抑えられます。

結婚祝いや出産祝いにも喜ばれるおすすめのアイテムです。

③【De’Longhi】ACTIVE KBLA1200J

この投稿をInstagramで見る

De’Longhi japan公式(@delonghi_japan)がシェアした投稿


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、De’Longhi(デロンギ)のACTIVE KBLA1200Jです。

コンパクトながら1.0Lのお湯を沸かせる電気ケトルで、底面にはコードホルダーを用意。使わないときに邪魔になりやすい電源コードをスッキリとしまうことができるので、使うたびに収納したい方にもおすすめのアイテムです。蓋は取っ手のボタンを押すだけで開くため、片手でも操作しやすいのも嬉しいポイントです。

また、注ぎ口の手前に異物の混入を防止するフィルターを採用。「空だき防止機能」も備えているため、安全に使用可能です。

④【アイリスオーヤマ】IKE-C600T


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、アイリスオーヤマのIKE-C600Tです。

メニューに合わせて適した温度に設定できる電気ケトルで、「沸とう・コーヒー・日本茶」の3種類のメニューボタンを搭載。ボタン1つ押すだけでメニューに適した温度のお湯を沸かせます。湯沸かしが完了すると、自動で保温可能なのも嬉しいポイントです。

また、手動であれば、60~100℃の範囲で5℃刻みの温度調節ができます。蓋は取り外しできる広口のモノを採用しているため、給水はもちろんお手入れも簡単です。

⑤【ZOJIRUSHI】象印マホービン CK-AX10


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、ZOJIRUSHI(象印)のマホービン CK-AX10です。

カルキ臭を軽減できる「カルキとばしコース」が内蔵されているので、コーヒーやお茶の香りを引き立ててくれる人気の電気ケトルです。通常時より湯量を少なくして細く注げる「ハンドドリップモード」もおすすめのポイントです。

本体は、蒸気を外に逃がしにくい「蒸気レス構造」に対応。蒸気によるやけどを防止するほか、周囲を濡らしにくいため場所を選ばず置きやすいモデルです。

保温機能を重視している方におすすめのアイテムです。

⑥【HARIO】ハリオ「ヴォーノ」EVKB-80HSV

この投稿をInstagramで見る

Hario Tokyo(@hario_japan)がシェアした投稿


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、HARIO(ハリオ) の「ヴォーノ」EVKB-80HSVです。

コーヒー器具で人気を集めているメーカーHARIO(ハリオ) の電気ケトルで、本体と蓋の素材にステンレスを採用し、高級感あるデザインを実現しています。

本体部分はコードレスなので、台座から離して自由に動かしながら使用可能なのも嬉しいポイント。お湯が沸くと自動でスイッチが切れるほか、空焚き防止機能が搭載されているため、安全に使用できます。

コーヒー好きへのギフトとしても喜ばれ、人気があります。

この投稿をInstagramで見る

Hario Tokyo(@hario_japan)がシェアした投稿

⑦【dretec】ドリテック温度調整付ケトル「リベリカ」PO-162

この投稿をInstagramで見る

dretec (ドリテック)(@dretec_official)がシェアした投稿


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、dretec(ドリテック)の温度調整付ケトル「リベリカ」PO-162です。

ボタン上部に温度にあったおすすめの飲み物を記載していて、迷わずに温度設定ができる簡単機能の電気ケトル。細長い注ぎ口を採用しており、狙った位置に少しずつお湯を注げるため、自宅でも本格的なドリップコーヒーを味わえます。

本体部分はコードレスに対応しており、台座から離して自由に動かしながら使用可能です。また、空焚き防止機能やお湯が沸くと自動で電源をオフにする機能も搭載されています。

簡単機能だけど、ドリンクに合わせて温度調節したい方におすすめのアイテムです。

⑧【BALMUDA】バルミューダ「BALMUDA The Pot」K07A

この投稿をInstagramで見る

BALMUDA (バルミューダ)(@balmuda)がシェアした投稿


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、BALMUDA(バルミューダ)のBALMUDA The Pot K07Aです。

コンパクトで使いやすいおしゃれな電気ケトルで、本体サイズが小型に設計されているため、省スペースで使用しやすいのが特徴のアイテムです。

取っ手部分に動作状況がわかる電源ランプを搭載していて、うっかりさんにもおすすめ。デザインのアクセントとなる優しい灯りも魅力です。

ノズル形状の注ぎ口は、狙った位置にお湯を注ぎやすく、直感的に湯量をコントロールしやすいので、コーヒードリップにも適しています。

インテリアに馴染むシンプルなアイテムで、BALMUDA(バルミューダ)でキッチンアイテムを揃えている方にもおすすめのアイテムです。

⑨【Russell Hobbs】ラッセルホブス「T Kettle」7106JP


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、Russell Hobbs(ラッセルホブス)の「T Kettle」7106JPです。

モダンなデザインがおしゃれな電気ケトルで、50~100℃の間で7段階の温度調節が可能。コーヒーや紅茶、白湯などに適した温度のお湯を沸かせます。操作はすべてタッチパネルで行うので、設定も簡単です。

また、空焚き防止機能や保温に対応。保温モードでは設定した温度にお湯が沸くと、自動で温度をキープし、保温時間が終了すると自動で電源が切れるので、切り忘れのうっかりミスしたときも安心です。

⑩【SMEG】スメッグ「ケトル クリーム」KLF03CRJP

この投稿をInstagramで見る

Smeg Japan(@smeg_japan)がシェアした投稿


次にご紹介する、おしゃれでインテリアに馴染むおすすめ人気の電気ケトルは、SMEG(スメッグ)の「ケトル クリーム」KLF03CRJPです。

かわいい見た目が魅力的な電気ケトルで、おしゃれさんからダントツ人気のアイテム。モダンなデザインを採用しており、キッチンのインテリアとしても楽しめます。

容量が1.7Lと大きいので、紅茶やコーヒーを淹れるだけでなく、お湯を使う料理の際にも活用可能です。

ステンレス製の注ぎ口は、こぼれ防止のために広く設計されています。また、空焚きを検知すると自動で電源がオフになるため、安全に使用可能です。

カラーバリエーションも豊富なので、自宅の雰囲気にピッタリのカラーを選ぶことができるはず。贈り物としても喜ばれるおしゃれなアイテムです。

お家のキッチン家電に人気の電気ケトルを取り入れよう!

今回は、おしゃれでインテリアに馴染む、おすすめ人気の電気ケトルをご紹介しました。

気になるアイテムはありましたか?

どのアイテムもおしゃれでインテリアに馴染む湯沸かし器ばかりです。お祝いのギフトやプレゼントにはもちろん、家事の時短になるので、ぜひこちらの記事を参考に、お家のキッチン家電として取り入れてみてください。

トップへ戻る

FOLLOW US