「大好きな彼と次のステージに行きたい!」彼が"結婚したくなる"方法をご紹介♡ | Na美(ナビ)|女性の人生を豊かにするライフスタイルメディア
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「大好きな彼と次のステージに行きたい!」彼が”結婚したくなる”方法をご紹介♡



このまま待ってていいのかな?

「彼のことは大好きで交際も順調!そんな彼と結婚したい!でも、自分から言うのも恥ずかしい。そもそも、私との結婚や将来のことはどう考えているんだろう?」

女性の中にはこんな悩みを抱える人は多いのではないでしょうか?そこで今回は、男性が「結婚したくなる」方法を5つご紹介します♪

男性が結婚に踏み出せない理由って?

 男性が結婚に踏み出せない理由として「お金がかかりそう」「お小遣いが減りそう」「もっとしっかりしなきゃいけない」「1人の時間がなくなりそう」というのがほとんどなんだとか。

では逆に、彼の結婚に対する不安やネガティブな印象を払拭し、結婚するにあたってのメリットを伝えれば、結婚しない理由がなくなるのではないでしょうか?

プロポーズさせよう大作戦!

その1)彼の未来設計に登場しよう

結婚するということは、「一緒に生活をする」ということですよね。男性は自分のキャリアアップや将来のことを漠然と考えている人が多いのですが、彼の「未来設計」にあなたが登場することが大事なのです。

彼の未来設計にあなたを登場させるのは、何も難しいことはありません。そして、家事や料理を彼の前で行う必要もありません。彼の思い描いている未来に、あなたがいればもっと幸せで上手くいくよとプレゼンするのです。

まずは彼の未来設計を聞いてみて。何歳までにどうなって子供は何人欲しいのか、逆算しながら彼と一緒に彼の将来を考えるのです。ポイントは「上から目線で偉そうに伝えない」「彼とあなたが一緒にいることのメリットを可愛く伝える」こと。

 子どもは2〜3人欲しいと彼が言えば「私も2人以上は欲しいな。20代のうちに1人目は産みたいの」や、一軒家に住みたいと彼が言えば「私も一軒家で育ったから将来は一軒家がいい」など。無理に合わせる必要はありませんが、彼の未来設計になんとなく寄り添ってみましょう。

その2)占いで言われたの!

「占いで、来年は結婚に最適な年だって言われたの!」「結婚しちゃう?」と、占いをダシに結婚というワードを伝えてみましょう。笑いながら伝えると冗談ぽくも聞こえるし、喜んで話す姿はきっと可愛く見えるはずです。

その3)100%断られない自信を与える

男性は1%でも断られる可能性があると告白やプロポーズはしません。断られるかもしれないのに自分のプライドを傷つけてまでアタックする人は少ないのです。なので女性側の絶対的な「YES」が必要です。

「絶対OKするよ」とサインを送り続けましょう。出し惜しみせず愛情表現したり、一緒にいるときや電話の際も100%ご機嫌でいるよう心がけ、彼のことが大好きだという気持ちを伝えてみて。

その4)結婚に踏み込むキッカケを作る

 例えば、「一人暮らし寂しいから一緒に住みたいな」とか「将来こんな家でこんなインテリアにしたいな」など、結婚をイメージするような、一緒に暮らしていくキッカケづくりをあなたからしてみましょう。
高橋 アリサ on Instagram: “. . . 昨日の #G20 配偶者プログラム で 訪問先だった #東福寺 . . 〝あれ?ドレスルームさんのところやん!〟って テンション上がったので 色々前後しちゃうけど投稿 ♡ 笑 . . . これから更に #京都前撮り の 人気コースになるのかなあ . .…”
instagram.com

また、旅行先でカップルフォトを撮ってもらったりその際に「ドレス着てみてもいい?」と軽い感じで着てみてもいいかもしれません。実際にそこでプロポーズされた人もいるんだとか。思い出にもなるしやってみる価値はありそうですね。

その5)「私は誕生日にプロポーズが理想かな〜」

 例えば、「私の理想のプロポーズは旅行先のホテルかな」「人前でプロポーズは恥ずかしいな」など、なんとなく彼にあなたの理想を伝えるのもベスト。しかしなんとなく伝えるだけでは、彼は自分事として捉えてくれないかも。

 恋愛映画を一緒に見ている時に彼の方を向いて「え!こんなプロポーズいいな〜、私もこんな風にしてもらいたい」「ねぇ、こんなプロポーズして♡」と可愛くお願いしてみましょう。

結婚話は重い話なんかじゃない

 彼が「結婚したくなる」方法をご紹介しました。参考になったでしょうか?

結婚は女性にとっても、男性にとっても、一大イベントです♡
大好きなパートナーと結婚したいと思うのはごく自然な感情です。女性側から切り出すのは抵抗があるかもしれませんが、男性側もきっかけを待っているかもしれません。重く考えすぎず、ぜひ勇気を出してアクションを起こしてみてくださいね♡


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