夜のデートでも決まる!暗い場所でも映えるメイクポイント4つ♡

夜景を楽しんだり、お酒を飲みに行ったり……

夜のデートは薄暗い場所が多いですよね。そんな時、「どんなメイクすればいいのか?」を悩む方はいるかもしれません。そこで今回は、暗い場所でも映えるメイクポイントをご紹介していきます。早速見てみましょう♡

暗い場所でも映える♡メイクのポイント①ベースメイクはセミマット肌

薄暗い場所に行く時間帯は、夜が多いですよね。
でも、その時間って化粧が崩れ始めたり、テカりはじめたりしがち!お酒の場なら、体に熱が帯びてきて皮脂分泌が過剰になるし、夜景を見るにしても気温が高くて汗で滲みがち…。まずは、夜の場での化粧崩れを防ぐベースメイクのポイントをご紹介しちゃいます♡テカリを防ぐためにはマットにしたいところだけど、ツヤはやっぱり男性がドキッとするポイント☆
なので今回のテーマは「セミマット肌」。ツヤは内側から輝くように作ればいいので、下地でツヤを仕込みましょう♪
そのあとに、サラサラ感のあるリキッドファンデを塗り、顔の中心にフェイスパウダーをはたいて完成♡
夜でもバッチリなメイクで、男性を落としちゃいましょ☆

暗い場所でも映える♡メイクのポイント②アイメイクは目元に陰影をプラス

アイメイクも薄暗い場所でも映えるように、ラインをしっかり引くというよりは、「目元に陰影をプラスする」というイメージで作りこむのがポイント◎

用意するものは、薄めのブラウンとベージュのアイシャドウ、そして白のキラキラライナーorアイシャドウ。

目頭よりのアイホールは薄いブラウン、残りはベージュのアイシャドウで仕上げましょう。
内側を濃い色にすることで堀が深く見えると同時に、薄暗い空間の中で色っぽさも演出してくれます。
アイラインは極細でさり気ないフレーム感を。
目尻は2mmほどはみ出せばOK。

はみ出したすぐ下の部分、目尻の際の部分からほぼ平行に白のラメをライン上に投入します。
涙で濡れているかのような輝きに、目が合ったときにドキッとしちゃうこと間違い無し♡
気になる男性もイチコロ☆

マスカラはセパレートに仕上げて、涙袋にベージュのアイシャドウを塗れば完成です。

暗い場所でも映える♡メイクのポイント③チークはしっかり仕込む

暗い場所だからこそ、チークはしっかり仕込むのがポイント◎
ただし色味に注意する必要があります!ほてりチークに使うような赤系のカラーは避けましょう。
自然な血色感をプラスするためにコーラルピンクか肌なじみの良い、明るめピンクがおすすめ。男性を本気で落としたいなら、目の下チークは禁物。頬骨に沿わせた自然な入れ方が正解です。
なので鼻の中心からではなく、笑ったときに高くなる部分から、こめかみあたりまでがちょうどいい範囲。
広げすぎないように注意しましょう。練りチークよりもパウダーチークでツヤ感を出した方が綺麗に見えますよ♡

暗い場所でも映える♡メイクのポイント④リップはジューシーに

リップメイクは、範囲は小さいけれど気合を入れるべき場所。

話すたびに動く唇は男性は絶対見ます!
特に薄暗い場所だと、お互いの顔の距離も近くなることが多いはずです♪
100%見られている場所だと自覚して、妥協をしないカラー選びを♡

うるうるに仕上がるルージュで、かつ自然な血色感のあるピンクを選ぶことがポイント☆
可愛すぎず、エロすぎず、ヘルシーすぎず…。
これらの中間の万能受けする、かつ男性が絶対好きなカラー。

ついつい食べてしまいたくなるような、ジューシーリップを目指しましょう♪

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いかがでしたでしょうか?

薄暗い場所でも決まるメイクポイントをご紹介しました。夜デートで女性らしさを全開に出していきましょう!ぜひ参考にしてみてください♡

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