勘違いさせるのは女の罪!関係を持たずに男友達とお泊りを楽しむポイント4つ

フリーのときって、男友達に寂しい気持ちを紛らわしてほしいと思いませんか?
しかし、男友達とはいえ男である以上、泊まるとなると危険な場合もあります。
そこで今回は、カラダの関係をもたずに男友達とお泊りデートを楽しむ方法をご紹介いたします。

男友達とお泊りデートを楽しむ方法①その気はないと宣言しておく

自分も男友達もフリーの場合、盛り上がってつい、そのままどちらかの部屋にお泊りしようという話になってしまうもの……。
とはいえ、いくら長く友情関係を築いてきても相手が男である以上、一晩過ごすのはさすがに危険。どうしても誰かに側にいてほしいなら、男友達とお泊りデートを楽しむ方法として、完全にその気はないと宣言しておくのもアリ!

あくまでも男友達だからと強調して、何度も何度も伝えておくことで、さすがにそれ以上は手を出してこないでしょう。

男友達とお泊りデートを楽しむ方法②ずっと同じ服装のままで寝るくらいの覚悟が必要

いくら男友達が信頼できる存在とはいえ、気を許してはいけません。
自分の部屋に彼が泊まることになっても、基本的には着替えずに、同じ服装のまま、軽く横になるくらいガードを固めておかないと、いつ何をされるか分かりません。1日、2日くらいは同じ服装のままで過ごしていても、そこまで影響はないはずです。
同じ部屋の中で着替えるのももちろん禁止!

あくまでも男友達だからこそ、お泊りデートで気を許している姿をみせないように気をつけましょう♡

男友達とお泊りデートを楽しむ方法③「1回だけでも」と誘われてもお断りする

お互いにお酒が入っていると、一緒に過ごしているうちに「1回くらいなら」という話になるかもしれません。
しかし、一度でも関係をもてば、彼は男友達からセフレへと関係性が変わる可能性もあります。どんなに寂しくても、むやみに関係をもつのは危険!
彼からしてみれば、1回だけでも許してもらえたから2回、3回とチャンスがあると思い込んでしまうかもしれません。

お泊りデートで「1回だけでも」と誘われても、丁重にお断りしましょう。
そもそもカラダの関係を求めてくる時点で、男友達ではなかったのです。

男友達とお泊りデートを楽しむ方法④翌日は早めに解散!

無事に何事もなく翌日を迎えたなら、早めに解散してもらいましょう。
自分の部屋に彼がお泊りしたのなら「この後、友達に会うから」と適当な理由をつけて、彼に帰ってもらうのです。いつまでもぐだぐだとしていると、彼が「これはいけるかも!?」と再びお触りしてくる場合があります。

翌日まで何事もなく過ごせたなら、お泊りデートで関係が進展する前に、男友達とさっさと解散し、あくまでもお互いが友達であることを認識させましょう。


いかがでしたか?
男友達とお泊りデートを楽しむのは自由ですが、曖昧な関係にならないように、友達として一緒に一晩過ごしましょう!
最後まで油断大敵ですよ♡
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