「老けた?」と思われたくない!実年齢より若く見えるママの心がけ7つ

「え、そんな年齢には見えない!」と実年齢よりも若く見えるママもいますよね。

30代ごろから徐々に自分でも気づき始める、女性の「見た目年齢」の変化。

実年齢よりも若く見えるママが、普段心がけていることをご紹介します♡


実年齢よりも若く見えるママの心がけ①
ほうれい線のケアをする

第一印象を決める「顔」。その中でも、年齢を感じやすい部分が、ほうれい線と顎の下のたるみです。

実年齢よりも若く見えるママほど、日々の顔体操でケアをしているものなんですよ♪

“20代の顔は自然からの贈り物ですが、50歳の顔は自分からの贈り物”

今の時期にどれだけケアできるかが、後々の「見た目年齢」に影響を及ぼすと考えて、毎日のケアを頑張ってみましょう。

実年齢よりも若く見えるママの心がけ②
メイクはナチュラル

肌のシミやシワなどが気になり、年齢を重ねるとつい無意識に厚くなるのがメイクです。

メイクののりは、肌の老化とともに悪くなるため、若い頃のメイク方法では厚塗りに見えてしまいがち。

実年齢よりも若く見えるママは、ナチュラルなポイントメイクに抑える努力をしています♪

実年齢よりも若く見えるママの心がけ③
ポニーテールは低めに

高い位置で結ぶポニーテールは、「若作り」という印象を周囲に与えがちです。

若く見られたい!と願って高い位置で結んでいるのに逆効果になってしまうなんて、もったいないですよね。

ポニーテールを低めにすると、自然体で素敵な女性見えますよ♡

摘むように髪の毛をランダムに引き出して、ふんわりとしたシルエットを作るように心がけましょう。

実年齢よりも若く見えるママの心がけ④
髪の毛のお手入れこそ念入りに

見た目年齢を実年齢よりも若く保つためには、髪の毛のお手入れも大切です。

髪の毛は、老けることはあっても、若返ることはあまりありません。

日焼けやカラー・パーマのダメージを受けて年齢を重ねると、女性も薄毛に悩むことに……。

今からしっかりとヘアケアをしておくことで、数年後も、実年齢よりも若く見えるママでいられます♪

実年齢よりも若く見えるママの心がけ⑤
座るときは膝を閉じる

つい油断して、電車やバス、外出先のレストランなどで膝を閉じること忘れてしまっていませんか?

きちんと膝を閉じることで、脚の筋肉が鍛えられ、美脚ラインをキープできます。

見た目だけでなく、女性のマナーとしても、膝を閉じることは大切な心がけですよね♡

実年齢よりも若く見えるママの心がけ⑥
会話中の身振り手振りは控えめに

会話中につい身振り手振りが大きくなってしまうのは、年齢を重ねた女性にありがちなこと。

実年齢よりも若く見えるママになるためには、品のある所作を身につけましょう。

また、子育てをしていると、声も大きくなってしまいがちです。

身振り手振りの大きさや声のボリュームを、自己チェックしてみましょう。

実年齢よりも若く見えるママの心がけ⑦
自分は「若い!」と思い込む

実年齢よりも若く見えるママに共通して言えるのが、いつまでも若々しい気持ちを心に秘めている点です。

例えば、自分の世界を持つこともその1つ。

もう年だから……と年齢を言い訳に、いろいろなことを諦めてしまえば、老けていく一方です。

自分は若い!と思い込むだけでも、見た目や気持ちの面で変化が現れるはずですよ♡

素敵なママでいるための心がけは、いくつになっても忘れたくないもの。

「実年齢よりも若く見える!」と言ってもらえるように、自分磨きを大切にしていきましょう♡

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