お手軽に可愛く小顔!丸顔を小顔に見せるためのメイクテクニック

小顔に見せるためのチーク

基本のチークはコレ

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チークを塗るとき、あなたはどうやって塗っていますか? まずは基本を抑えておきましょう。
チークを塗るときは、笑いながら塗って、頬の一番高いところに塗り、徐々に丸く周りに広げていくのです。

丸顔さんのチークはコレ

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丸顔さんは、顔を細長くみせるために、頬からこめかみに向かってチークを斜めに入れましょう。
斜めにチークを入れることで、すっきりと見せて丸さをカバーするのです。

小顔に見せるためのシェーディング

シェーディングってなに?

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シェーディングは、肌色よりも少し濃い色を塗ることで、影を作り顔全体に立体感を出す方法です。
顔の形のカバーもできて、小顔効果を得ることができます。

シェーディングの種類

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シェーディングには、クリームタイプのものと、パウダータイプのものと2種類あります。
クリームタイプはポイント使いに向いていて、密着性があり、パウダータイプは全体を見ながら、ふんわりと仕上げられるのです。

シェーディングの方法

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シェーディングの順番は、ベースメイクもしくはポイントメイクの後におこないます。
入れる場所は、フェイスライン、髪の生え際、目の間の鼻筋の脇、あごの4カ所。
軽く、全体のバランスを見ながら入れましょう。

小顔に見せるためのアイメイク

目を大きく見せると小顔効果アリ

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アイメイクの小顔効果は、アイメイクで目を大きく見せることが小顔につながります。
目を大きくするにはアイラインがポイントになります。
デカ目になれるアイラインの方法を習得しましょう。

小顔アイメイクの方法

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まずアイラインをまつ毛の間を埋めるようにして塗ることは、基本中の基本。
目尻を長めに描くことで、目の幅を大きく見せられます。
色は黒、もしくは濃いめの茶色を選ぶようにしましょう。

小顔に見せるためのハイライト

ハイライトで顔の凹凸を作る

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ハイライトを入れることで、ハイライトが入った部分に高さがあるように見え、顔全体に立体感を出すことができます。
凹凸を出すことで、小顔効果を得られるのです。

こんなハイライトを選ぼう

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ハイライト=白ではありません。
明るめのピンクもしくはベージュを選ぶとなじみがよくなります。
ラメやパールが入っているものもありますが、ギラギラした印象を与えてしまうので、控えめのものを選びましょう。

ハイライトの入れ方

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ハイライトを入れる場所は、Tゾーンと頬の高いところ、あごの3カ所です。
入れすぎてしまうと、明るいハイライトの部分が膨張して見えてしまうので要注意。
効果がわかりやすいよう、明るい場所で塗りましょう。

いかがでしたか?

顔に影や高さを出して小顔効果を得たり、そもそものパーツを大きく見せることで小顔効果を得たりと、メイクで小顔は作れることがおわかりいただけたでしょう。
方法がわかったところで、次はぜひ実践してみてください。
メイクを習得すれば、あなたも小顔の仲間入りですよ♡

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