「それっぽく」はNG!王道アイメイクをマスターして一生美人フェイス♡

アイメイクのアイテム

アイライナー

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目のキワに入れるラインを描く、アイテムです。
リキッドとペンシルの2つのタイプがあり、仕上がりも異なります。
リキッドは筆先が細いと、描きやすいです。ペンシルは初心者でも扱いやすいのが特徴です。

アイシャドウ

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まぶたの上にのせる、さまざまなカラーが用意されたアイシャドウ。
どんなものを選ぶかによって、顔全体の印象が変わります。
アイラインは入れず、アイシャドウだけ施すだけでもデカ目にすることが可能です。

ビューラー

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まつ毛をはさみ、上に持ち上げてカールさせる道具です。
特に下向きまつ毛の人は、ビューラーで上向きにするだけで目の大きさが変わりますよ。

マスカラ

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まつ毛を長く見せるアイテムが、マスカラ。
ブラックがオーソドックスですが、目元の印象をやわらかくしたい場合などにはブラウンカラーを選ぶといいでしょう。
その他カラーもつけたい印象に合わせてトライしてみてもいいでしょう。

アイメイクの順番

ビューラーでまつ毛を上げる

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まつ毛の根元から上がるよう、全体をしっかりとはさみます。
まつ毛の中間位置と毛先にずらし、同じようにカールをつけると、きれいな仕上がりになりますよ。

アイシャドウを塗る

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アイシャドウは、明るい色から使用します。
1番明るい色はアイホール全体と下まぶた、次に明るい色はアイホールの目に近い半分、3色目はさらにその半分のみ塗ります。

アイラインを引く

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アイラインは、まつ毛とまつ毛の間をしっかり埋めるように使います。
ナチュラルに仕上げたいときはこれで完了ですが、もう少しぱっちりとさせたい場合は、目尻、中央に入れたあと、目頭から目尻まで丁寧につなげましょう。

マスカラをつける

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マスカラはまつ毛の根元からしっかりあてて、左右に少しずつ動かしながら塗ります。
まつ毛の流れに合わせて、自然に仕上げましょう。

アイシャドウのコツ

アイシャドウのカラー

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どんなカラーにしようか迷ったら、ピンクやブラウンのアイシャドウが肌になじみやすいのでおすすめです。
アイシャドウの仕上がりをよくするために、下地になるアイカラーベースを使用するのもいいでしょう。

アイライン&マスカラのコツ

微修正は綿棒で

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マスカラが違う場所についてしまったり、アイラインがにじんだりした場合は、手ではなく綿棒で直します。
アイラインをぼかす際にも使えるので、ナチュラルなアイメイクをしたいときは準備しましょう。

リキッドアイライナーの場合

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目元をキリッと仕上げたいときは、リキッドタイプのアイライナーを選ぶことが多いはず。
ただしメイクが濃い印象になりがちなので、アイラインの上からブラウンのアイシャドウをさりげなく重ねると、少し柔らかいメイクになります。

アイメイクを楽しんで

アイメイクの仕方を見直すことで、新たな発見があるかもしれません。
自分のアイホールの形に合ったアイシャドウのやり方を見つけて、自分らしいメイクを施しましょう。
じっくりと研究することで、より注目される魅力的な目元が完成するはずですよ。

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